受験に、ドラマを。広島市の進学塾 広大研の公式ブログです。

広大研 公式ブログ

岡山でおすすめの予備校3選!受験のプロが本気で選びました

 
この記事を書いている人 - WRITER -
岡大研岡山駅前校
広島の大学受験進学塾広大研のグループ塾、岡大研岡山駅前校は岡山駅前にある大学受験予備校・塾です。講師は全員、岡山大学合格者のみ。研究し尽くされた受験ノウハウと、圧倒的な指導力を持つ講師陣で、生徒を逆転合格に導きます。岡大研では、岡山大学合格者のみを講師として採用し、圧倒的な指導力で受験生を逆転合格へ導きます。完全1:1の個別指導をはじめ、受験戦略・計画を立てられる自習コンサルティングなど、大学合格を追求したサポートが充実しています。

【岡大研webサイトはこちら】

こんにちは。

岡大研ブログ編集部です。

 

現役で大学受験がうまくいかず、またはさらに上を目指す中で浪人を決意し、さて、予備校を選ぼう…

難しいですよね。

私自身、現役時代に大学受験に失敗した経験があるので、翌年の合格可能性を少しでも上げるための予備校選びってすごく難しいです。

これから浪人を考えているあなた、浪人していて悩んでいるあなたへ浪人を経て、第一志望校へ逆転合格した私が、詳しく丁寧に解説していきます。

 

神大研講師
岡大研講師

それではさっそくみていきましょう!浪人時代を無駄に過ごさないポイントを解説します!

 

浪人して成績が上がるのは何割?

 

「第1志望校の合格を諦めきれないから、もう1度チャレンジしよう!」とご家族で悩んだ末、予備校等で浪人生活を送ることを決められると思います。

高い学費を払って予備校に通うわけですから、成功する可能性(=成績向上)を極力高めないといけません。

そのためには浪人生としての自覚を持つことから始めましょう。

そもそも、浪人して成績が上がる人(=第1志望校へ近づける人)は 全体の何割程度なのでしょうか?

 

大学入試センターが公表している「令和5年度大学入学共通テストの志願者数等について」 によると、令和5年度の大学入学共通テスト志願者数全体 512,581 人のうち、高等学校等卒業見込者(現役生)は 436,873 人(全体の85.2%) 、高等学校等卒業者(既卒者)は 71,642 人(全体の13.9%) となっています。

また、2022年度の岡山大学合格者データを見ると、浪人生の合格者数は289人でした。

(参考)2022年度  岡山大学入学者等状況表

仮に、47都道府県に同一人数の浪人生がいた場合、1都道府県あたり 1,524人 となります。

これを岡山県で当てはめ、すべての浪人生が岡山大学を第1志望校と考えてみましょう。

すると、2022年度の岡山大学に合格した浪人生の割合は18.9%となります。

つまり、約5人に1人が成績が上がり、第1志望校に合格できる可能性があるということになります。

神大研講師
岡大研講師

浪人すれば成績が上がるわけではありません。

合格を見据え、計画的に勉強しなければいけません。

 

成績が上がらない理由

 

浪人したのに成績が上がらないのは何故でしょうか?

以下の項目に1つでも当てはまる場合、浪人時の大学受験は失敗しやすいです。

失敗しやすい原因が予め分かっていれば、浪人生活を無駄にしない対策を立て、実行することができます。

やってはいけないと分かっているつもりでも、気づいたらやってしまっていることを挙げているので、チェックしていきましょう。

  1. スマホ依存症
  2. 現役時代の勉強を分析していない
  3. 予備校の授業を受けて満足している
  4. 生活スケジュールが確立されていない
  5. なんとなく勉強している(正しい勉強方法がわかっていない)
  6. 覚悟が足りない
神大研講師
岡大研講師
「何事もまずは準備から」
これが成功の秘訣です!

 

1.スマホ依存症

 

現代病といっても過言じゃないですね、、一番問題なのが「スマホ依存症です。

「集中して勉強できない・・気分転換にスマホを触ろう」

「動画を見てたら2時間も経ってた….」

第一志望校合格を本気で目指しているなら、時間を相当浪費しているのはわかりますよね。

当たり前ですが、たった1年で膨大な内容を学習しなければいけません。上位の大学を目指すのであれば、尚更です。

スマホを触っている間は楽しい・面白いかもしれませんが、浪人生がやるべきことは必要最低限の生活を送ること+勉強だけです。

スマホを触る時間があるなら、

1つでも英単語を覚えたり、1問でも間違えた問題を解き直すこと等に時間を使いましょう

 

2. 現役時代の勉強を分析していない

 

浪人を考えて当塾に体験面談に来られる方がいらっしゃるのですが、現役時代の勉強を振り返らず浪人しようとする方が多いです。

現役時代に失敗しているということは、受験勉強がうまくいかなかった原因があるはずです。

  • 時間の使い方が不適切だった
  • 復習がうまくできなかった
  • 特定の科目に偏った勉強をしてしまった
  • 知識の定着方法が悪かった

原因は人それぞれですが、うまくいっていない原因を振り返らずにそのまま浪人すると、現役時代の二の舞になってしまいます。

貴重な一年間を使って受験を成功させるためにも、現役時の勉強方法で何がよくなかったのか、今一度振り返ってください。

 

3. 予備校の授業を受けて満足している

 

  • わかりやすい授業を受講する=成績が上がる
  • 開講されている授業を全て受講する=成績が上がる

と錯覚する浪人生が一定数います。

 

受験勉強で重要なのは、インプットとアウトプットのバランスです。

予備校の授業というのは、インプットに相当します。

インプットは成績を上げるための必須事項ですが、インプットしすぎるのは良くありません。

予備校の授業以外で、学習した内容の復習=アウトプッが必要です。

 

ここで問いです。

Q. 受験勉強において、最も適切なインプット・アウトプットの量はどれでしょうか?

  1. インプット:アウトプット=7:3
  2. インプット:アウトプット=5:5
  3. インプット:アウトプット=3:7
  4. インプット:アウトプット=1:9

有名な実験では、1917年にコロンビア大学の心理学者アーサー・ゲイツが、小学校から中学校までの100人以上の子どもたちに「紳士録」の人物プロフィールを覚えて暗記させました。異なるグループでは覚える時間と練習時間の比率が異なり、最も高得点を出したグループは約40%を「覚える時間」に費やしました。年齢が上がると「覚える時間」は減少し、約30%の比率が高得点をもたらしました。

つまり、学習時間についてはインプットを3〜4割、アウトプットを6〜7割に充てると学習効果が非常に高いことがわかります。

正解は、3 インプット:アウトプット=3:7 でした!

 

 

4. 生活スケジュールが確立されていない

 

朝起きる時間がバラバラだったり、自習するタイミングがコロコロ変わるようだと、その日その日で勉強量や学習内容にムラができ、十分な学習効果が発揮されません

安定して勉強を継続するために非常に重要になってくるのが、規則正しいスケジュールで日々の勉強を進めることです。

まずは

  • 予備校の授業スケジュール
  • 日々の生活習慣
  • 自分が朝型なのか夜型なのか

などを元に、どのようなスケジュールで勉強を進めると良いのか書き出してみましょう。

作成したスケジュールを実践しながら、最適なスケジュールになるよう修正していくのが良いです。

理想のスケジュールが確定したら、毎日欠かさず実践し、習慣化させましょう。

一度習慣化してしまうと、一見ハードなスケジュールも意外と難なくこなせるようになります。

しかし、スケジュールを一変させることは相当難しいので、春休みの時期から少しずつ変化させ、浪人生活1ヶ月後を目途に第1志望校合格に必要な生活スケジュールが送れるようにしましょう。

 

 

1週間のうち1日くらいであればそれでも良いですが、受験勉強を制覇するのに意識しなければならないのは、自習時間の確保と、その使い方です。

 

5. なんとなく勉強している(正しい勉強方法がわかっていない)

 

これの怖いところは、一生懸命勉強しているのにズレた方向に勉強していることになかなか気づきにくいことです。

「毎日10時間以上勉強しているのに全然成績が上がらない…」

「問題集の問題はちゃんと解けるのに、模試では全然解けない…」

このような悩みを抱えている場合は相当危険です。

高確率で勉強方法が分かっていなかったり、目的を持たないまま勉強している可能性があります。

このケースはなかなか自分で気づかなかったり、修正するのに時間が必要です。

予備校の先生などの専門講師に相談して、客観的に勉強状況をみてもらうのが良いでしょう。

 

6. 覚悟が足りない

 

浪人して合格する人の多くは、第一志望校への合格に対して、並々ならぬ覚悟を持っていることです。

これは、長くたくさんの生徒を見てきて重要なポイントだと思っています。

何がなんでもこの大学に合格する!

という熱い気持ちというのは、長いようで短い、短いようで長い浪人生活を支えるために必要不可欠です。

「しんどいな。」「もう寝たいな。」「今日はこのくらいで良いかな。」

といったときに、もう一踏ん張り頑張れるか、中途半端に終わらせていないか、これが志望校への気持ちで少しずつ実力差となって現れてきます

なんとなく流されて浪人していませんか?本当にその大学へ行きたくて行きたくて仕方ないですか?

あなたが本当にその大学へ行きたい理由、もう一度本気で考えて、胸に刻み込んでください。

きっと挫けそうな時に、あなたを支えてくれます。

 

成績が上がるポイント

 

上記で述べた成績が上がらない理由のうち、適切なインプット・アウトプットの方法を知りたい方が最も多いのではないでしょうか?

今回は出血大サービスで、適切なインプット・アウトプットの方法を伝授します!

 

具体的に「何に気をつけて」「どんな勉強」を進めれば良いのでしょうか?

まずインプットというのは、授業を聞いたり、参考書を読んだり、今まで自分に無い知識や技術を頭に取り入れることです。

そして

  • どの問題がすでに解けるのか
  • どの問題が解けなくて詰まるのか

把握し、解けない問題は解説を読んで、解き方を理解する作業に入ります。

ここで気をつけなければいけないのは、インプットは基本的に受け身の作業ということです。

模試や試験で解けるようになるためには、アウトプットを十分重ねる=自身が主体的に、問題に対して深い理解をすることが重要となります。

そのためにアウトプットで行わなければいけないことは

  1. 何も見ずに解答を作成すること
  2. 解答の内容について他人に説明できること
  3. 熟考することなく、反射的に素早く解けること

3段構成を意識して演習を行うことです。

しかし、多くの受験生の成績がなかなか上がらない原因としては、この3段構成のうち、「1 何も見ずに解答を作成すること」のみ行なって満足していることにあります。

なぜ、それではダメなのでしょうか?

それは、

  • 解答を丸暗記して答案を作成したのか
  • 問題の意図を理解したうえ根拠をもって答案を作成したのか

分からないからです。

当然、解答を丸暗記しているだけでは応用が効かないため、模試などで散々な結果となるわけです。

岡大研では自習コンサルティングという、定期的に学習の進捗や理解度をチェックする授業を実施しているので興味がある人は以下のリンクからチェックしてみてください。

岡大研の自習コンサルティングについて詳しく見てみる

神大研講師
岡大研講師
これで成績UPは間違いなし!!

 

予備校の選び方

 

予備校は、現役時代に通っていた塾とは違い、1日のほとんどをそこで過ごすことになります。

予備校に求めていることと予備校の特徴が噛み合っていないと、勉強効率が下がってしまい無駄の多い受験勉強を進めることになります。

自分にとってどのようなサポート・環境が必要なのかを照らし合わせながら、正しく予備校を選びましょう。

予備校選びの際に見るべきポイントを4つ紹介していきます。

  1. 合格実績を確認する
  2. 必要なサポート体制が整っている
  3. 授業内容が自分のレベルに合っている
  4. 第一志望校を目指せるカリキュラムがある
神大研講師
岡大研講師
気になる予備校の授業内容やサポートが自分に本当にマッチしているか確認しておきましょう!

 

1. 合格実績を確認する

 

過去の合格実績は、その塾の実力を示す非常にわかりやすい指標の1つです。

志望校別の合格実績を確認して、自分自身が目指す大学への合格が見込めるかを確認しておきましょう。

ただし合格実績を見る時には注意が必要です。

同じ受験生が、私立大学・国公立大学に複数合格した場合、それぞれ1カウントして公表している塾も少なくありません。

数字のインパクトだけに踊らされないようにしましょう。

 

2. 必要なサポート体制が整っている

 

塾のサポート体制は非常に重要です。

授業がしっかりしていることは当然ですが、

  • 質問対応
  • カウンセリングの質
  • 進捗管理

その他のサポートがスムーズに行えるか確認しましょう。

受験勉強で困った時に、塾が適切にサポートしてくれるかが大きなポイントとなります。

また、担当講師が志望校の受験レベルに足る学力を有していることも重要です。

特に個別指導など、実力の乏しい大学生が授業を担当していることもあります。

担当講師の授業レベルもチェックしておきましょう。

 

3. 授業内容が自分のレベルに合っている

 

自分の学力や目標に合ったカリキュラムや授業が実施されているかを確認しましょう。

自身の実力に合わない高度なコースや、逆に物足りないコースを選んでしまうと、効率的な学習が難しくなります。

個別指導や少人数クラスが必要な場合は、それに対応できる塾を選びましょう。

実際に体験授業を行っている塾も多くあるので、ぜひ実際に受講して、自分のレベルと合っているのか確認してみましょう。

 

4. 第一志望校を目指せるカリキュラムがある

 

塾が志望大学に対応したカリキュラムや対策を提供しているか確認しましょう。

志望校向けの特別クラスが設置されていたり、志望校の卒業生・在学生が講師を勤めている塾だと、実際の受験プロセスをより具体的に知ることができます。

特に、難関大学や国公立大学を目指す場合、志望校別の対策は不可欠です。

 

岡山でおすすめの予備校3選

いよいよ本題です!

岡山でおすすめの予備校を3校選びました!

 

  1. 岡山進研学院
  2. 東進衛星予備校
  3. 岡大研

 

1. 岡山進研学院

岡山進研学院は、高校生~高卒生を対象に集団授業 または 個別指導を受講することが可能です。

高卒生を対象とした「大学進学科」は5つの特徴があります。

  • ベネッセによる全面バックアップ

ベネッセが蓄積してきた大学進学情報総合型・推薦型面接指導情報など、豊富な資料・情報を活用しています。

また、ベネッセのオリジナルテキストや予習・復習をフォローするベネッセの優れた映像授業を提供していることに加え、全国最大規模の母集団を誇る進研模試を実施しています。

  • 第一志望校合格へ万全の授業体制

質の高い講師陣による質問対応や添削指導を行っています。

また、個人の学力に応じたレベル別カリキュラムを作成し、無駄のない学習計画を実現しています。

  • 豊富な模試と講習できめ細やかな対策

進研模試・駿台模試・駿台大学別オープン模試など幅広い学力層に合わせた模擬試験を実施しています。

また、季節講習のラインナップも充実しています。

  • 合格に向けた最適な学習環境を提供

岡山駅より徒歩10分の好立地にあり、送迎用の駐車スペースも確保しています。

自習室がAM8:30からPM21:15まで空いており、学習に最適な環境を利用することができます。

  • 万全の保護者との連携

学生証を利用した出欠管理システムを導入しています。

また、担任との三者面談による進路指導を年三回実施しています。

 

より詳しい内容は公式ホームページをご確認ください。

 

2.東進衛星予備校

東進衛星予備校とは、岡山県内に4校あり、大学受験を専門とする学習塾です。

授業は映像でおこなわれ、夏期講習や冬期講習などの特別講習も映像授業です。

特徴は、生徒一人ひとりのレベルや目標に合わせられる「高速学習」です。

東進衛星予備校の授業は、すべて映像化されているため、決められた時間割がなく、生徒自身のペースで受講できます

映像授業を1.5倍速で再生すると、90分の映像授業を約60分で受講することも可能です。

高速学習では、通常では1年かかる講座を最短で2週間〜3ヵ月で学習することができ、最短で大学合格に導きます。

 

また、一部校舎で浪人生の指導にも対応しています。

大学受験のプロフェッショナルによる映像授業を受けられるのはもちろん、毎日のホームルームで浪人生の規則正しい生活をサポートしてくれます。

大学受験を専門とする担任の進路指導を受けられる点も見逃せません。

 

受講生は東進模試を受験することができます。

模試にはさまざまなレベルがあり、特に大学受験生に対しては学校別・レベル別の模試を用意しているのが特徴です。

総合評価による本番を想定した合格可能性判定と、単元別の学力分析を掲載した成績表を受験者全員に返却してくれる点も見逃せません。

 

3. 岡大研岡山駅前校

 

岡大研岡山駅前校は岡山大学レベルの上位国公立大学をはじめとした、難関大学への逆転合格を目指す大学受験進学塾です。

まず、岡大研の講師は全員岡山大学生・卒業生しかいません。

さらに、岡大研の最大の特徴としては「講師との個別面談が設けられていることです。

「コンサルティング授業」と呼ばれるこの授業は、自分の課題を克服するために30分〜1時間の面談を2週間に1度のペースで行います。

生徒の疑問点は異なるのに全員に同じ授業をしても理解度は違うはず。それならば一人一人にあった学習方法を提供したいというのがこの授業のコンセプトです。

コンサルティング授業では、成績を上げるための勉強のノウハウを個別面談で伝えていきます。

また完全1:1のマンツーマン指導である個別指導も行なっています。

岡大生の勉強ノウハウを伝えるコンサル授業」と「マンツーマン個別指導」の2つの授業形式で成績アップを目指します。

 

岡大研詳細

住所 〒700-0023
岡山県岡山市北区駅前1丁目
電話番号 080-1913-9966(平日: 15:00〜22:00 日曜日 10:00〜22:00)
メールアドレス info@okadaiken.jp
月謝・諸経費 運営費

2,500円/月(前期(3月〜8月分)15,000円 と 後期(9月〜2月分)15,000円 のまとめ払い)

 

個別指導【完全1:1指導】【担任制】

  • 80分個別指導週1回:月謝 19,500円 + カリキュラム作成費 3,000円
  • 110分個別指導週1回:月謝 26,500円 + カリキュラム作成費 3,000円
  • 80分個別指導週2回:月謝 37,000円 + カリキュラム作成費 6,000円
  • 110分個別指導週2回:月謝 50,500円 + カリキュラム作成費 6,000円

 

自習コンサルティング

  • 月2回:月額 8,000円
  • 月4回:月額 16,000円

※自習コンサルティング授業のみの受講の場合、月2回:月額12,000円(高1,高2のみ)、月4回:月額20,000円(高1,高2,高3)

対象学年 中学生〜高校3年生、既卒生
公式サイト https://okadaiken.jp/
体験申し込み

 

まとめ

さて、ここまでで浪人において失敗しやすいポイントや、勉強をうまく進めるためのコツなどをお話ししてきました。

簡単にポイントをまとめてみましたので、全体的に振り返ってみてください!

 

成績が上がらない理由

  • スマホ依存症
    • その時間を勉強に充てましょう!
  • 現役時代の勉強を分析していない
    • 勉強がうまくいかない問題点を解消して、効率よく勉強しましよう。
  • 予備校の授業を受けて満足している
    • 授業だけでは十分ではありません。インプット・アウトプットが重要です!
  • 生活スケジュールが確立されていない
    • スケジュールをきちんと管理して、安定した自習時間を確保しましょう!
  • なんとなく勉強している(正しい勉強方法がわかっていない)
    • ただやっているだけの勉強から、身につく勉強方法へシフトしましょう!
  • 覚悟が足りない
    • 実際に合格していく人は、志望校への覚悟が段違いです。あなたにはそれだけの覚悟がありますか?

 

成績が上がるポイント

「適切なインプット・アウトプットの方法」を身につけよう。

 

予備校の選び方

  • 合格実績を確認する
    • 数字に騙されないように
  • 必要なサポート体制が整っている
    • 自分に足りないものを補ってくれるサポートがあるか
  • 授業内容が自分のレベルに合っている
    • 授業レベルや指導形式を要チェック
  • 第一志望校を目指せるカリキュラムがある
    • 自分の目標に合った授業があるのかを確認

 

岡山でおすすめの受験予備校

  • 岡山進研学院
  • 東進衛星予備校
  • 神大研

 

岡大研では無料体験授業を行なっています

 

大学入試本番までに自分の成績を一番上げられるのはどこか考えてみてください。

ただし、どこへ行ったとしても実際に頑張るのは君自身です。

岡大研に少しでも興味を持ってくださった方や、「逆転合格で第一志望合格を狙いたい!」という方は、まずは気軽に無料体験授業にお越しください!

さらに、こちらから無料体験授業に申し込むと、入塾金1,000円OFFのキャンペーンも開催中です!

お気軽にお問い合わせください!

この記事を書いている人 - WRITER -
岡大研岡山駅前校
広島の大学受験進学塾広大研のグループ塾、岡大研岡山駅前校は岡山駅前にある大学受験予備校・塾です。講師は全員、岡山大学合格者のみ。研究し尽くされた受験ノウハウと、圧倒的な指導力を持つ講師陣で、生徒を逆転合格に導きます。岡大研では、岡山大学合格者のみを講師として採用し、圧倒的な指導力で受験生を逆転合格へ導きます。完全1:1の個別指導をはじめ、受験戦略・計画を立てられる自習コンサルティングなど、大学合格を追求したサポートが充実しています。

【岡大研webサイトはこちら】

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Copyright© 広大研 公式ブログ , 2023 All Rights Reserved.