広島市の進学塾 広大研の卒塾生インタビュー

広大研の授業が
「本気」を教えてくれた

広島大学教育学部

下宮 秀斗さん

Shimomiya title bg pc

広島大学の教育学部で体育科教員としての基礎と実践を学ぶ下宮くん。高校時代は水泳部で中国大会出場をはじめとする数々の入賞実績を打ち立てていました。広島大学にも合格し、まさに「文武両道」を実践する下宮くんに、大学での学びや高校時代の塾生活について話を聞いてみました。

Shimomiya 1

将来の目標や、そのためにいま大学で頑張っていることを教えてください。 

将来の目標は、広島県教員(保健体育)になることです。そのために、様々なスポーツに挑戦したり、スポーツが嫌い・苦手な子でも楽しめるスポーツの工夫をしたりしています。また、色々な人の話を聞くことや、興味のあることに積極的に取り組むことで自分の価値観を深めています。

広大研に入ったきっかけ、入ろうと思ったわけを教えてください。

高校一年生の時に入江先生の授業を受けて、入江先生の魅力、授業のわかりやすさに感銘を受けたのがきっかけです。また、他の塾に比べて授業料が安かったからです。 

Shimomiya 2

広大研に入って良かったところ、印象的だったところを教えてください。

第一志望校合格へ導いてくれたのは、間違いなく広大研の「本気」の授業であったと思います。少人数授業で、各授業のレベルがはっきりしており、基礎問題から発展問題まで確実に網羅でき、着実に進歩していることを実感できました。また、先生が最後の最後まで親身になり進路相談をしてくれたので、自信を持って試験に臨むことができました。受験には、何よりも「本気」が大切です。その「本気」を教えてくれた広大研に感謝の気持ちでいっぱいです。

最後に、これから広大研に入ろうか悩んでいる方へのメッセージをお願いします。 

広大研は、自分の志望校を最後まで後押ししてくれます。もし入塾を悩んでいる人がいるなら、自信を持ってあと一歩を踏み出してみてください。志望校の選択肢が広がることでしょう。最後まで自分を信じて頑張れば、道は拓けます。 

≪インタビュー一覧に戻る

まずは、無料体験授業から

逆転合格のポイントは
正しい戦略立案、早めの入試対策

無料体験授業を申し込む

お問い合わせ

電話 082-261-5123
平日: 15:00〜22:00 日曜日 10:00〜22:00
メール info@hirodaiken.jp
住所 広大研広島駅前校本部教室
広島市東区若草町10-14 3階
広大研広島駅前校第二教室
広島市東区若草町14-26 2階